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よくある質問

WhisperAppについてのよくある質問と回答

オフラインで使えますか?
はい。WhisperAppは完全にローカルで動作します。文字起こしもLLMチャットもインターネット接続なしで利用できます。音声データが外部サーバーに送信されることはありません。初回アクティベーション時のみサーバー通信が必要ですが、それ以降はオフラインで認証が完結します。
対応しているファイル形式は?
MP3、WAV、M4A、FLAC、OGG、WMA、OPUS、AAC、MP4、MKV、AVI、WEBMなど、主要な音声・動画形式に幅広く対応しています。内蔵の変換エンジンが自動的に適切な形式に変換するため、形式を意識する必要はありません。
GPUは必須ですか?
いいえ。CPUのみでも動作します。ただし、NVIDIA GPU(CUDA)、Intel GPU(OpenVINO)、またはVulkan対応GPUがあれば文字起こし速度が大幅に向上します。アプリが自動的にGPU環境を検出し、最適なバックエンドを選択します。
トライアル版の制限は?
7日間の期間限定で、Pro版相当のすべての機能をお使いいただけます。期間終了後はライセンスの購入が必要です。なお、トライアル期間中はアプリの起動時にインターネット接続が必要です(ライセンス購入後はオフラインで利用可能)。
ライセンスキーは何台のPCで使えますか?
1つのライセンスキーで2台のPCまでアクティベーションできます(自宅PCとノートPCの併用など)。別のPCへの移行(再登録)は年3回まで可能です。パーツ交換にも寛容な設計で、5つのハードウェア要素のうち2つ以上が一致すれば同一マシンと判定します。
アップデート期間終了後はどうなりますか?
アップデート期間(Standard版6ヶ月/Pro版1年)終了後もアプリはそのまま使い続けられます。バグ修正は無制限に提供されます。ただし、新しいバージョンへの機能アップデートには更新料(Standard版¥2,490/Pro版¥3,990)が必要です。
返金は可能ですか?
7日間の無料トライアルですべての機能を十分にお試しいただけるため、原則として購入後の返金は承っておりません。詳しくは返金ポリシーをご確認ください。
Standard版からPro版にアップグレードできますか?
はい。差額¥3,000のお支払いでPro版にアップグレードできます。Standard版のライセンスキーはそのまま引き継がれます。
Standard版とPro版の違いは?
Standard版は「自分の音声をテキストにする完結したツール」です。ファイル文字起こし、マイク録音、リアルタイム文字起こし、エディタのフル機能が含まれます。Pro版ではこれに加えて、話者分離、PC内部オーディオキャプチャ、YouTube/URLダウンロード、ローカルLLM(要約・チャット)、動画字幕生成、スマートフォン連携が使えるようになります。
対応している言語は?
日本語、英語、中国語、韓国語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ロシア語、ポルトガル語、イタリア語の10言語に対応しています。自動言語検出も可能です。Whisperモデル自体は99言語をサポートしていますが、これらの10言語で特に高い精度を発揮します。
話者分離はどの程度正確ですか?
専用の話者分離エンジンを搭載しています。話者数の自動検出のほか、2〜10人の範囲で手動指定も可能です。認識結果は専用エディタで修正でき、セグメントの分割・統合・話者タグの変更が直感的に行えます。
Android版はありますか?
はい。WhisperApp for Android(無料)があります。スマートフォン単体での文字起こしに加え、Pro版デスクトップアプリと連携してPCのGPU性能を活用した高速・高精度な文字起こしが可能です。